R18 らぶえっち小説Blog
えっちな表現が盛りだくさんにつき、18歳未満&清純派さん回れ右!
ごめんなさい。
2009年11月21日 (土)
えっと、ごめんなさい。
もう読んじゃいました?
あれ、話が通じないぞって思った?

あのね、話数間違えて更新しちゃったの。
読んじゃった人はごめんなさい以後気をつけますので許して
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お言葉頂きました☆
2009年11月21日 (土)
おはようございます、にゃおです☆
ダーリンパパなんですが、昨日おととい辺りから歩けるようになったんですって!
ちょっとずつですけれど食べられるようにもなって、点滴の数も減ってきたみたいです。
なので明日、ダーリンと一緒にまたお見舞いに行ってこようと思います。
ダーリンパパは割と優しいんですけれど、ちょっとめんどくさいところもあって、大好き!!ってわけでもないんですけれど、でもやっぱりね、元気になってくれると嬉しいです。


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さてさて、お言葉いただきました!
というか、いただいていました!遅くなってしまってごめんなさい。

>揺さん
送りなおしてくださってありがとうございます!

そうなんです、なんかメールフォームの調子が悪いみたいで…
でもこないだの文字化けはサイトのほうのメールフォームだったので、
サイトもブログもダメってことなのかもですね。
別の探さないといけないのかなぁ。どうしよう…


寝違えはホントにつらいですよっ!
といっても年に一回か二回なっちゃうんですけれどね。寒いとダメみたい。
いつもだったら三日か四日程度で治るんですけれど、今回二週間近くかかってて
まだもうちょっと痛いんですよ。

そう言えば、今年はどうもあんまりよくないことが立て続けなのですよね。
うーん、ホントに厄除けとかしてもらったほうがいいのかも?

でもいいことが起ると、このあとに悪いことが起きそうでドキドキするたちなので
ちょっと運が悪いくらいの方が安心するみたいなんですよ。
ってダーリンに言ったら「にゃおってかわいそう…」って哀れみのまなざしを
受けたのですが。

「この指」百回突破お祝いのお言葉ありがとうございます!
ますますエロエロさに磨きが掛かってきている理香ちゃんですが、愉しんでいただけてるでしょうか?
あまりにもえっちいので、書いてて「うーん……」って思うこともあるんですが、これはこれ!です☆
いろんなことにチャレンジしていきたいなって思います。

高瀬さんは、実はにゃおは結構好きなタイプなのです。
カッコよくて割り切ってて、とってもえっち。
こう言う人に積極的に誘われてなし崩しにされちゃったりしたらドキドキですよね!
しばらく出番のない先輩ですが、これからどうするのかな、どうなるのかな。
にゃおも楽しみにしています♪


人生って大変ですよね。
春奈ちゃんは暗くなる一方ですが、でも中学生高校生の頃ってなんでもないことがものすごい悩みだったりすると思うの。
といっても春奈ちゃんのはそれなりに結構深刻ですけれど…
でも何年か経ってこの頃のことを思い出した春奈ちゃんが「辛かったけど、でもいい経験だった」って考えられるといいなって、思っています。
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この指を伸ばす先-108
2009年11月21日 (土)
「あっ、は……っ……、イくっ! イっちゃうっ!」
 のどを詰まらせ眉を歪めて叫ぶと同時に、内側がぐうっとうねった。
 理香の声とその姿に、高瀬の右手は大きく開かれた脚の付け根へ向けた。今までの経験上で自然と身についた癖だった。絶頂に痙攣する女の肉芽に指を擦り付け、更なる快楽を与えてやる。これまでは女へのサービスのつもりでやってきていた。自分に余裕があるからこそ取れる行動だった。
「ああっ! あっ、あっ、ああぁ……っ!」
 ――サキュバスみたいな女だ。
 ヒダの一枚一枚が意思を持つかのように高瀬を奥へと引き込み擦り付けてくる。身悶えしくねり、快楽をねだる。好き勝手に犯されているかに見せて男を煽り、与えられる快楽だけでなくそれ以上のものを欲しがる。強奪されているようだとわかっていても、煮えたぎった血に満たされた脳は、女の望み通りにしたいと間違った判断を下してしまう。この女に溺れたらスカスカになるまで搾り取られる。極上品だが同時に諸刃の剣だと、高瀬は荒い息を吐いた。腰の辺りに溜まった熱がマグマのようにふつふつと底から沸き立っているのがわかる。
 ――二度目だってのに、もう我慢できなくなってきたか。
 理香を堕とすためにシードルに溶かした媚薬は高瀬にも影響を及ぼしていた。薬の効果で脳が興奮し全身の感度が高まり、そのため普段のセックスの数倍快楽を得られる。だが勿論のこと、耐えるのは容易ではない。
 ――しかも、この女……。 
「あ、ああっあっ、あっあっあ……っ」 
 素地は勿論あったのだが、媚薬と高瀬のテクニックで目覚めさせられた理香を相手にこの状態で挑むのは、学生時分からプレイボーイで鳴らしていた高瀬と言えども、なかなかに荷が重い。絶頂に悶える理香が理性の蕩けきったまなざしでひくひくと震え、それに呼応して柔肉がペニス全体を包み込んでしごき、敏感なくびれに絡み付き、先端に吸い付いては舐め上げる。ずきりと、まるで背骨まで突き抜けるような鋭い快感に、高瀬は息を詰めきつく眉をひそめた。
「く、……っぅ」
 危うく精を漏らしそうになった高瀬は、さすがにこれでは早すぎると、自身に鞭を打つような心持ちでゆっくりと身を引いた。

 -つづく-
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この指を伸ばす先-107
2009年11月17日 (火)
「あ……ぁっ、んん……ひ、ああっ!」
 第二戦目に入り、ようやく高瀬は普段の調子を取り戻しかけていた。クッションを二枚重ねて背を持たせかけ、半ば座るように脚を伸ばした理香の上で、腰を浮かせて叩き付ける。ぐいと突き上げると高い声を放つ理香に片頬で笑う。
「ここが気持ちいい?」
「そう、そこ……あっ、ひっ!」
 毎日の鍛錬の成果である腹筋と背筋を駆使して、高瀬は理香の反応する箇所を的確に撃ち上げた。理香が身をくねらせるたび理香の内側もくねる。
「あっ、やぁ……っ! は、もう、ホントに、気持ちいいよぉっ」
「そんなに気持ちいい?」
「いいの、いいよぉ……はぁっ、主任の、すごいぃ……」
 髪を振り乱して理香が快楽を叫ぶ。女があからさまな言葉を放つのは、それだけ感じている証拠だ。男への最上の褒め言葉だ。普段とのギャップが更に男をそそる。気をよくした高瀬はストライドを大きくし、角度を跳ね上げる。
「じゃあもっと、ね」
「あっ、あんっ! はぁっ、あん、あぁん」
 勢いをつけて高瀬が腰を繰り出すと理香が甘く蕩けた声を上げる。たっぷりと蜜を湛えた襞が波のようにざわめきながら絡みつく。震えるように表面をしごき上げる理香の反撃に無意識に奥歯を噛みしめ、けれど平然を装って高瀬は鋭く突き上げ続けた。
「あ、くぅん……すごい……イっちゃいそう……」
 グロスの取れた唇の端から自らと、そして高瀬の唾液の混じったものを垂らしながら、理香が肩を揺らして息をする。大きく喘ぐたび、薄い肉に骨を浮かせて腹部がぺこりとへこみ、ぎゅっぎゅと高瀬を握りしめる。
 ――無意識なんだろうが……。
 組み伏せられ苦しげに喘ぐ理香は、これ以上ないほど高瀬の征服欲と加虐心をそそる。脚を広げて貫かれ秘部を弄ばれガクガクと腰を揺らして身悶えする様は、男に食い物にされる哀れな姿だ。けれどその内側は全てを飲み込み嬉しげにくねっている。男に搾取され弄ばれそうな第一印象とはうらはらに、媚肉は貪欲に快楽を啜り上げていた。

 -つづく-
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くびが…
2009年11月13日 (金)
おはようございます、にゃおです。
寝違えちゃって、背中が痛くて、首が回りません。

行きつけの鍼灸院に二日かよって、少しは楽になったのですが、
俯くのも仰向くのも痛くて、だから帰ってきてもうがいできないのです。

起き抜けは特に痛みがひどくて、起き上がるのに三十分ほどもかかるし。
トイレ行きたいときなんかホントに焦ります。

もちろん、起きた後も着替えも荷物を持つのもままならない状態で。
先生にはとにかく安静にって言われたのでお仕事も二日休んでいます。
明日もう一回針をしてもらったら、月曜くらいには楽になるらしいので
それをひたすら待っています。

寝坊したっ!って慌てて飛び起きられるってすごいことなんですね。
にゃお、全然知らなかったです、くすん……



えっと、お言葉いただきました!
>まゆさん

わーっ、わざわざありがとうございますっ!

えーっとね、文字化け感想さんは短いほうが
『11/9(月) 04:27』で、長いほうが『11/10(火) 02:36』なのですね。
心当たり…と言っても何時何分とか覚えてらっしゃらないでしょうし、気にしないでくださいね☆
というか、謝る必要なんてないですよー。まゆさんがにゃおを困らせようとわざとしたっわけでもないですしね。ホントにありがとうございます♪
また気が向いたときにでもお越しくださると、嬉しいです☆
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