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R18 らぶえっち小説Blog
えっちな表現が盛りだくさんにつき、18歳未満&清純派さん回れ右!
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お言葉頂きました♪
2009年02月07日 (土)
おはようございます!にゃおです☆
「WH」に感想ありがとうございました!

>揺さん
ありがとうございますっ。
昼間のシズくんのかわいさを実況中継するというのもアリかなってちょっと思ったのですけれど、でもここはあえて書かないことでみなさんに想像していただくことにしました。長くなりすぎてしまっていたというのもあったのですけれどね。だって去年のホワイトデーの話なのにもう今年のバレンタインデーきちゃうんだもん!
タイトルは…うーん、ちょっと失敗したかなというのが本音です。ちょっとマニアックかなー、プッシーキャットのお客さまの大半は女性なので、違うかなーって思って。
まあみなさんそれほど気にしてないと思うので、おおらかにおおらかに。
でも褒められると嬉しいですね。ありがとうございます。

しばらくお休みというか、ちょっと他にもしたいことがあるので、仕事と家事といくつかの趣味を両立しようかなって感じです。今のところ全ての自由時間をプッシーキャットに注いでいたので、これだとちょっと他のことができなくてしんどいなーって。部屋の模様替えもしたいし、不要の洋服も整理したいし。
でもプッシーキャット書くのは大好きなので、これからも書きつづけます。

ランキングは、えーと勝手に消えていたみたいです。
嘘です。失敗して消したみたいです。戻しましたので、また気が向いたときにでもぽちっとよろしくお願いしまーす☆


>えみさん
美雪さん素敵ですよねー。
にゃおも結婚したので「じゃあね」がなくて、それはゆっくりまったりできて嬉しいのですが、お別れの瞬間の切なさが全然ないのがなぜかちょっと物足りないです。
デートの時間がなかなか会わないとき、スケジュール帳をめくりながら何度もメールしたりとかね、そのときには全然楽しくないのですが、経験することがなくなった今となってはあこがれたりもします。やっぱりデートっていいですよねーっ

ラブホはいいですよー。えみさんも機会があればぜひぜひ!ですっ☆えみさんのダーリンさんと素敵な時間を過ごして欲しいなって思うのです。
部屋が変わると新鮮だし、なんだかいつもより『二人っきり』が強調される気がするのです。そう言うのを高齢者のかたも求めているのかもしれないですね。
ちなみににゃおの両親も二人でふらっと車で旅行に行ったりすることがあるのですが、そのときにラブホを利用したりもするんですって。安くてお風呂が大きくてサービスドリンクがあったりもするので、お得だって。
でも中高生は…うーん……。まあ、にゃおもそう言う年齢には彼氏もいたし、なーんにもなかったという訳じゃないので、気持ちはわかりますけれど、でもラブホに制服で堂々とはちょっとー、ですよね。


冬樹凍矢さん
ありがとうございます!
シズくん、本人でも自覚してるみたいですけれど、ホントに嫉妬すごいですよね。
もともとそう言う性格なのか美雪さんが相手だからそうなのかはわからないですけれど、油断してるとちょっとしたストーカーちっくな行為くらいはしそうなカンジです。もちろん、それも全部美雪さんが好きだからなんでしょうけれど。
もしもこの二人が破局したらって考えると怖いですよねー。


>snowさん
わー、お誕生日おめでとうございますっ!
新しい一年が素敵な時間になりますように♪
いくつになっても誕生日って嬉しいものですよね。
にゃおは実は身内の出産に立ち会ったことがあって、『子どもを産むってこんなに大変なことなんだ』って、そして産まれたコの頬をそっと撫でるその姿を見て『子どもってこんなに可愛いものなんだ』ってそのときしみじみ思いました。頑張って生きなきゃねっ☆

snowさんもいろいろと悩むところもあるでしょうけれど、ムリしすぎないくらいに頑張ってみてくださいね。にゃおにはなんにもできませんけれど、お話を聞くくらいはできるので、また気が向いたときにでも吐き出し口にしてみてください。
にゃおもそういうときの気晴らしになれるように、頑張ってお話を書きます。


>よっぱさん
ありがとうございますーっ
「よかったよ」って言っていただけると、とっても嬉しいです♪
そうなのですよね。えっちの好みって夫婦でもちょっと難しいところありますよね。
にゃおも別にそんなすごーーいことがしたいわけでもないのですけれど、でもらぶらぶえっちオンリーってなると、ちょっとマンネリっていうか……
まあなかよくできればそれだけでいいかなーっとも思うのですけれど、物足りないかなって思うときもあったりなかったり……。


感想のおことば本当にありがとうございました!
あ、そうそう。
今まで借りていたメールフォームサービスが終わるそうで、なので「よかったよ♪」をWeb拍手にこっそりと変えました。気楽にぽちっと押してくださると嬉しいです。
あと「おことば」のフォームも今日からこちらに換えました。慣れるまでは変な感じがするかもしれませんが、サービス終了ということでどうしようもないので、我慢してくださいませ☆
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マスカレイド2-32
2009年02月07日 (土)
「つけます、ね」
 パッケージをスカートの上に置いて、左手を先生のに手を伸ばした。きゅっと握ると、びくっと震えるように大きく揺れる。びっくりして思わず手を放してしまってから、おそるおそるもう一度握り直した。ぎりぎり指が回るほどのそれは強く握ると反発するようにぐうっと大きくなる。学校で普段に見かける、近寄りがたいほどにキレイな先生にこんなのがあるなんてとても信じられない。あんなスッキリしたスーツ姿のどこに隠してるんだろうって思うと不思議。
 なんか、恥ずかしい――。
 自分がものすごく変なことをしているみたいでドキドキしながら、先生の先端に丸まったゴムをぴたっと当てた。そのまま根っこの方まで指を流して全体をすっぽり覆う。
「えーっと……?」
「ちゃんとできたね。いいコだ」
 これでいいのって大きく脚を開いた体勢で運転席に座っている先生を見上げると、あたしを見おろすキレイな目が細くなっていた。軽く頷いて、唇の端を緩めるように笑って頭を撫でてくれる。
「じゃあ次だ。ひざをまたいで、こっちへおいで」
「こっちって……」
 褒められて喜んだのもつかのま、先生は次の課題を出した。先生の言葉の意味がわからず困るあたしに優しい笑みが返ってくる。
「上になって自分で挿れなさい」
 えっと、それって、いわゆる騎乗――?
「できるだろう?」
 楽しげに目を細めたその表情に、イヤなんて言えない。
「え、と、じゃぁ……」
 低い天井に頭を打たないように気をつけて立ち上がって、先生の肩の辺りにそっと手のひらを乗せた。
「よいしょ、っと」
 この状況にしては色気のない掛け声をかけながら、ゆっくりと腕に体重をかけて先生のひざの上に登った。スカートの影に隠れた先生のそれを手探りで探して、指先に触れたそれを手のひらに握り込んで、もう少し腰を上げて、そしてゆっくりとあそこに当てた。

 -つづく-
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マスカレイド2-33
2009年02月19日 (木)
「じゃあ、えっとその……挿れます」
「ああ」
 そっけなく頷きながら、先生はスカートのすそをさりげない仕草で軽くつまんだ。ウェストの辺りまで一気にめくり上げてスカートの中に視線を落としてくる。涼しげな目にいつもと少し違う色を浮かべて、透き通るようにふっと笑った。
 さあ。
 声にならない声に急かされてごくりとつばを飲んだ。先生がスカートの中をじっと見つめてる。そこがどんな状態になってるのかって考えると、どうしようもないくらいに恥ずかしいけど、でもここでどんなにお願いしても許してくれないってわかってるし。
「ん、んんん……っ」
 もうトロトロになっちゃってるあそこにゴムの感触をぬるっとこすりつけると、先生のがびくんと大きく震えた。少し体重をかけただけで意思を持っているみたいにぐっと入ってくる。
「ん、ん、んんん……っ」
 ゆっくり腰をおろして行くと、骨が入っているみたいに硬い先生のそれが、周囲を押し広げるように侵入してきた。ずずっと強くこすりつけられると、ぞくぞくするような快感が背中を這い上がってきて、勝手に声が出てしまう。
「あ……、はい、り、ました」
 ぺたんと先生のふともも上に座って肩で息をした。身体のどこかに少し力を入れただけでも先生のが入ってる奥がひくひくする。気持ちいい。気持ちいいけど、ちょっと物足りない。
「あ……せんせ……」
 佐上先生は藤元先生より少し背が低い。多分五センチくらいの差があると思う。それでもチビなあたしからすれば、間近で見上げるときの角度がちょっと違うだけ。先生を頭のてっぺんを見ることなんて滅多にないかも。そんなことをどこか端っこの方で考えながら抱きつくように先生の肩に両手を乗せた。
「せんせ、気持ちいい……?」
「ああ」
 いつも通りそっけなく頷く先生の首に抱きつくように腕を回して腰をくねらせた。きゅっと力を入れると中にいる先生のがびくっと震えた。それがちょっとおもしろくて、お尻を擦り付けるように上半身を大きく揺らした。何度かそれを繰り返していると、先生が溜息をつくように小さく息を詰まらせた。

 -つづく-
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マスカレイド2-34
2009年02月26日 (木)
「あたしも、気持ちいい……」
 騎乗位って、女の子が上になるものすごい恥ずかしい体位だと思い込んでたけど、肩に両手を回して抱き合ってえっちしてると、普段よりラブラブな雰囲気な気がする。自分で動くのも、恥ずかしいのは確かに恥ずかしいけど、ぬるま湯みたいな気持ちよさがずーっと続く感じで安心できる。あたしが動くたびに先生がちょっと息を乱すってのも滅多に見られないことし、そう言う意味じゃかなりイイかも。
「そうか。じゃあ、もっと気持ちよくなればいい」
 あたしがそんなことを考えてるなんて知らない先生は、スカートの中にちらちらと視線を送りながら意地悪っぽく笑った。先生がこういう笑い方をするとき、あたしはひどい目に遭わされるって決まっている。ひどい目と言っても、ちょっと痛いことされることがある程度で、大抵はすごく気持ちいいんだけど、でも今は心の準備が――。
「や、せんせ、ちょっと待って……っ!」
 勿論、先生があたしのお願いなんて聞いてくれるわけがない。耳がないみたいな顔でスカートを指先にはさんだまま、先生は腰骨の辺りをつかんだ。強い力で鷲づかみにして乱暴に揺らし始める。ぐいと抱き寄せられると奥の奥に強く当たる。大きく激しく細かく強く優しく、微妙に調子を変えながら先生はあたしを弄んだ。
「あ、や、あ、あ、ああぁっ」
 ガクガクと大きく前後に揺さぶられると、さっきまであたしのものだったはずの主導権も先生に簡単に奪われてしまった。微妙な力加減でねじるような回転を加えながら振り回されて、あたしはのどをそらせて喘ぐしかない。
「あっ、やぁっ!」
 不意に勢いよく突き上げられて、びくんと大きく震える。あたしのそんな様子に先生が低く笑ったのがわかった。あちこちに強くこすりつけながら乱暴に奥を突き上げられると、あっという間に追い詰められた。背骨を中心にしてぐうっと力が溜まっていくのがわかる。
「せん、せ……あたし、もう……っ」
「もう、どうした」
 楽しそうにキレイな唇の端を歪めて笑いながら、先生の右手はあそこへと移った。ぬるぬるの指先できゅっとつままれた瞬間、身体の芯がぱぁんとはじけた。

 -つづく-
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お言葉頂きました☆
2009年02月26日 (木)
おはようございます、にゃおですっ☆
遅まきながら、こないだバレンタインデートをしてきました☆
写真もちろん撮りましたよーっ
でも、もうダーリンが帰ってきちゃうので、また今度!

お言葉いただきました!

>リンさん
お言葉ありがとうございます☆
はい、「WH」終わっちゃいました。
結構ムチャするシズくんにハラハラで、「ここまでやっちゃっていいのっ?」って思いながらだったのですが、みなさんには楽しんでいただけたようで、書いてよかったなーって今はしみじみ思います。
「この指」も、そうですね。久しぶりに書いてみようかな
にゃおも亮治先輩の強引さは大好物ですっ♪

本当にありがとうございました!
ダーリン帰ってきちゃったのでこれで!
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